川崎・登戸殺傷事件

児童ら18人襲われ小6女児と男性死亡。犯人も死亡。

令和元年5月28日痛ましい事件が起こりました。
スクールバスを待っていた、児童らに刃物を持った男が襲いかかりました。
男は「ぶっ殺してやる」と叫びながら児童らを襲撃したそうです。

児童1人が死亡。守ろうとした保護者1人が死亡しました。
犯人も自分の首を切り自殺しました。

何とも言えない事件が起こってしまいました。
私は単純に考えました。

 

「二度とこのような事件を起こさない方法はないか??」

 

この事だけに的を絞って考えました。
その答えが下記私が記載したフィクションです。
最低の内容になっています。

 

しかし、これ以外に方法がないのでは??と思えるぐらい日本の道徳レベルが下がっていると思います。
キレイ事を並べるのは簡単です。理想を述べるのも簡単です。

私は現実的に「二度と起こさない方法」を考え下記フィクションとして記載しました。
決して下記内容を日本が実施する事はないでしょう。下記内容を本当に実施する事が最前の方法なのか分かりません。

ただ出来るだけ多くの人が、下記内容を実施しないと大切な人を守れない国にまでレベルが下がっている事は理解して欲しいです。
ある記事では、今回の事件を受け「死にたいのであれば一人で死んでくれ」と述べるのは危険だと言う記事も見ました。

 

そんな事を発進すれば、同じ考えを持つ人が、同じような事件を起こす可能性があるとの内容でした。
私には、まったく意味が分かりませんでした。
世の中が手を差し伸べる事を発進するべきだと言う理屈だそうです。

 

しかし、現実を見てください。
北朝鮮などの国に日本の道徳観は通用しません。
それと同じです。

 

理解出来ない人は、どうしてもいます。
こちらが、「和解」を示してもどうしようもない事が現実にはあります。
その事実に真剣に向き合わないと本当に厳しいです。

外交問題も同様です。日本がいくら「平和的な和解」を求めて交渉をしていて、ミサイルを打たれれば終わりです。
日本がいくら誠意をもって対応しても、難癖を付けられれば終わりです。
これも現実です。

 

ここから下はあくまでもフィクションですが、近い将来苦肉の策として、日本が選択する可能性はあると思っています。
絶対に選択しなくて良いように、我々が行動できる事を模索しましょう。

 

下記内容はフィクションです。

実は、この犯人は死んでいません。
さすがに事件の内容があまりにも非人道的である事を考慮して日本政府が生きたまま身柄を捉えているそうです。

 

今後、出来る限り犯人の生命を維持しつつ「凄惨な拷問」を実施する事が内閣で決定したそうです。

もちろん、小さいな子供を狙った非人道的で無責任であります。また弁解の余地すらない状態です。
更に、やっと明るい時代に突入した「令和」開始早々にこのような事件を起こした犯人を徹底的に非人道的に痛めつけ死刑するそうです。

 

拷問の内容も、我々が考える上で、もっとも残忍な方法がとられるそうです。
殴る・引き裂く・抉る・刺す・燃やす・磨り潰す・捩じ切る・などなどあらゆる拷問を長期的に行うそうです。

また犯人には最高の医療スタッフが付き添い、出来るだけ意識レベルを保ち、絶命を避ける手段が取られるそうです。
これらの拷問を、犯人が廃人になるまで徹底的に実施するそうです。

もちろん、最終的には死刑となります。

このような処置を選択した政府の考えとして、まず、これらの犯人には、「死」が罰ではありません。
「死」以上の罰を持って裁く必要があるとの判断です。

 

今後、この事件の犯人の最後を広く知らしめる事により、今後同じような事件を起こさない事が最大の狙いです。
また市民に「死ぬ権利」を与える事も考える必要があるとされています。

 

「自殺」は決して良い事ではありません。
しかし、現実には「自殺」の延長線上に「弱者道ずれ」が後を絶ちません。
数年に1度似たような事件は発生しています。

政府としては、テロ的に通り魔的な犯行を行う犯人を今後、日本で一人として出してはいけない。
この事を考慮し、苦肉の策が取られたとされています。

 

もちろん上記内容は、決して「人間的」な内容ではありません。
「道徳的」にも大きく道を外れています。
政府には、反対意見も多く寄せられる事が懸念されます。

 

それでも政府は、今後このような事件を起こさない事を一番重要度だとし、実施する事を決定したそうです。

 

フィクションを記載した理由

 

もちろんフィクションです。

気持悪い内容ですし、賛否両論ある内容です。
更には、無責任で、とんでもない事を書きました。
まず持って、不快な思いをされた方には謝罪します。

 

決して書いた事に後悔はありません。
私は、上記判断を政府がした場合は、全力で指示しようと思っています。

皆様は生きながら、非人道的に数十年かけて拷問し、死刑される犯人を可哀そうだと思いましたか??

矛盾が生じてませんんか??
今回被害に合われた方も可哀そう。拷問され無残に殺される犯人も可哀そう。そこまではしなくても・・・と本当に思いますか??
そして時間の経過と共に事件の事を忘れ、次の事件が起こるまで待っていますか??

地震同様ですが、人間の感覚はだんだんと鈍ってきます。

地震が数年に1度の時は小さいな地震でも話題になっていました。

最近では、TVのテロップで震度5ぐらいのニュースが流れても、「またか・・・」程度で気にも留めません。
これが感覚が鈍ると言う事です。

 

どうでしょうか??
ここらで本当に同じ事件を起こさない事を考えないと、どんどん増えてくるような恐怖を感じております。

こんな事件が「またか・・・」になるなど日本の恥です。
もう子供や女性が、悲惨な事件に巻き込まれる事を本当にゼロにしましょう。

そして、このような「愚か者」には非人道的な罰が与えられるのだと理解させましょう。
死にたいのであれば、勝手に死ねる権利。これを与えましょう。

 

 

「死刑」では抑止力にならない

 

もし、上記内容を政府が発表した時、皆様はどう判断しますか??

「死刑で十分」

「そこまでする必要はない」

「当然それぐらいの報いは必要」

 

などなど意見は分かれると思います。
残念ながら今回無くなられた2名の方は生き返りません。

 

しかし・・・数年。いや数か月後には、似たような事件が起こります。

残念ながら起こります。

これが現実です。必ず起こります。

そして更に言えば、これを読んでいるあなたの大切な人が犠牲になる可能性も十分にあります。

テロも同様です。

必ず今の司法の中では、事件を抑止する事は出来ません。

どう思いますか??
本当にキレイ事を並べ、事件が起きた時だけ、国民が悲しんだり、怒ったり、それっぽい事を言う。

時間が経てば忘れ、同じような事件が起きるのを黙ったまま待つ。

また事件が起こり、「今後このような事件が起きないように」とキレイごとを並べる。

 

もう限界です。

 

子供らは、日本の「宝」です。
みんなの「宝」です。日本の「宝」は、世界の「宝」です。

 

私が記載したフィクションは、確かに極端です。

しかし、今後このような事件をゼロにしたいのであれば、上記方法しかないと思った事も事実です。

私の事を非人道的だと思われても構いません。
私はもし自分の大切な人が同じような事件に合った場合、犯人を簡単に殺す事はしません。

長い時間をかけて後悔させます。

絶望を存分に味わって頂きます。考えうる全ての力を使って犯人を苦しめます。
報復には、何の意味もありません。

そんなキレイ事が言える範囲を超えています。

 

しかし、そんな事を国民がしなくていいように、司法が我々の先を行ってくれる事を切に願います。
日本の子供・女性を守りましょう。キレイごとではなく、リアルに方法を考えましょう。

 

最後になりましたが、被害に合われた方に心から冥福を祈ります。
また何よりも事件を目撃した児童の皆様の心の傷が少しでも早く治る事を心より願っております。
本当に怖かったと思います。

 

一生抱えてる傷だと思います。
それを考えると更に憤りが収まりません。

 

もしあの世と言う物が存在するのであれば、犯人に地獄を見せて欲しいです。(死んだ事を後悔するでしょう)
もしあの世と言う物が存在するのであれば、被害に合われたお2人には幸せになって欲しいです。

もし神様がこの世にいるのであれば、被害に合われた児童らの記憶から今回の事を消し去って欲しいです。